2013年11月17日

「好きなら好きと堂々と言ってほしい」的なお話

もちろん、ご声援だけでも感謝なんだけど、先ほどの方のように御自分のとこに貼ってくれるのってのは、正直もの凄く嬉しいし、本当にありがたいの。結局、広がりって、草の根拡散にかかってるところが大きいのです(ことにマイナーの場合は重大)。そして、それがひいては今後の活動への糧(モチベーション)にも繋がる。

逆に考えてみてください。自分がファンやってる対象が、なんのコール&レスポンスも無い様子だと「なんか推し甲斐ないな(寂しいな)」とか、なりませんか?ぶっちゃけた話ですけど、モチベーションてそういうものです(だからファンてありがたいの)。

推しの活躍を盛り上げたいなら、自分の内にしまって満足してちゃダメ。…ということです(`・ω・´)ヲタ活をなめるんじゃあないッ!←

つまりね…ホントに「イイ!」とか「好きだ!」と思って下さってるなら、見て聴いて終わりとか、黙ってGOODやイイネ押すだけとかじゃなしに「貼って(広めて)ほしい!」ってのが、やってる側の本音です(笑


や、真面目に、せっかく好きなもの簡単に貼れる/広められるのに、それを使わないテは無いと思うんですよ、極論「それを使わずして何のためのネットなのか?」と思うくらい。

だから俺は、面白い!と思ったり、気に入った!ってもの、「好きだ」は誰に遠慮すること無く、どんどん貼るようにしてるの。どうも日本のユーザーは、そのあたり、奥ゆかしいというより遠慮しすぎ(周りを気にしすぎ)と感じますな(´・ω・`)若い人は比較的そうでもないけど(時にゴリ押し過ぎもあるけれど)。