2013年12月25日

名誉毀損だぜ(・ω・)怒ってんだぜ

俺が海外ユーザーにも"Captain"で定着したのはこれの影響が大きい。300万再生目前で謎の削除を食らったいわく付き作品、その再投稿。



改めて告発。

削除された場合普通『○○の申し立てにより』と明示されるのだが、『規約に違反していたので』という非常に曖昧なものだった。カヴァーゆえ『権利者』から抗議あればやむなしと受けとめるが…しかも、この俺の音源をまま流用し演奏している動画は問題なく存続している…では『違反』とは??

転載も流用も数多ある中、その源流である俺のモノだけが消され、それも『違反行為』呼ばわり(そしてその説明・証明はなし)ってね…これナニゲに名誉毀損だぜ(・ω・)何よりそこんとこで怒ってんだぜ俺、いやマジで。

…そして現在では、早期(2007年)に俺の音源を二次使用(つまり三次カヴァーになる)した動画が、まるで『オリジン』であるかの様に扱われており、いまだ回っている(600万超)。さらに、その不可解な削除(2010)以降、いろいろ不審な点はあったのだが…

特に大きな不審・不信はふたつ。まずひとつは「違反性があったので削除したと言うが、ではなぜこの同一動画の再投稿は(三年を過ぎた今も)お咎めなしなのか?」、もうひとつは「それを境に検索や関連にもかからなく(かかり難く)なったのは何故か?」だ。そしてつい最近、海外ユーザーから…

「"hayatebune"で検索しても出てこない」旨の事実を知らされた。どうやら切り離されているらしい。思えばあの削除を境に海外からのアクセスは激減した、あれが消されたからというレベルではなく本当に激減した。これらの意味するところは…

結論するとつまりYouTubeは、POTCロック=日本人発祥とさせたくなかったのだろう…と、邪推する。なにしろ、あの、パイオニアを差し置いたカノンロック@アワードの前例もあるからね。まあ以来、利用しつつも露骨に敵対的な俺なのだ、「露骨はお互い様」ということでね(笑

『色々と意図的な操作が行われている』ことが明らかになった現在、もうトンデモ陰謀論ではないだろ?(・ω・)だから俺、何年も前から言ってたじゃんか。

って話でした。


蛇足。

なぜ明らかな違法アップロードが基本野放しなのか?それは胴元としても「そのほうがアクセス増えるから」です(・ω・)実に単純明快。だから視聴する側の意識も問題(大事)って訴えてるんです。有名既製品ばかり拝んで、無名の独創に目を向けないから、新たな希望の芽が埋もれてくの。

あ、念のため。この件については再三再四異議申し立て出してますが『なしのつぶて』です(・ω・)それがYouTube(Google)クオリティ。いやホントGoogleに買収されてから明らかに体質変わったよYouTubeは、古参ヘヴィユーザーなら皆感じてると思う。