2014年11月06日

妖怪百四十文字語

Playストア余談、ツイッターに関して。『使える字数を増やして』というレビューをわりと見かけるんだが…それって喩えるなら「バイク楽しい!けど転ぶ危険性あるから四輪にしてほしいです」と言ってるようにすら俺には見える(・ω・)それもうバイクじゃなくてクルマだから、トンデモ根幹否定だから。

確かに俺も、その点「物足りない」と思っている、「使えねーな」と思うことしばしば(☆)。が、だから『それ相応』の用い方してるわけでね。それ以上の『必要』があるのなら相応のものを使えばいいじゃない(アントワネット)

(☆そもそも始まりからして「渋々」であり『使えない(いろいろ物足りない)』ことは端から分かっていた、念のため。)

本当に『必要』があるのなら、自然、そのように動いてるんじゃないかな?ところが自分は動かず環境のほうにばかり動き=変化を求める。それってつまり、其処に在る細い繋がりやら世界観やらを何より優先している若しくはそれに依存しているからじゃないのかな?「みんないるから/やってるから」とかさ。

や、べつにそれも構わない、それが悪いことだとか言うつもりはない。ただ、それ以上に優先すべき理由やら課題やら主義主張やら、つまり『その必要性』が本当にアナタにはあるの?という疑問だ。必要とあらば他にSNSなりブログなり幾らでも選択肢あるじゃないの(★)なのにアナタはどうしてソコに執着?

#それって実は既に必要充分ということではなかろうか

…ってハナシなんだけどさ(・ω・)っていうかそれ、レビューじゃなくて個人の要望(わがまま)だから。


★個人的にはツイッター=いわゆるSNSでは無いと認識している。"ミニブログ"なんてわかったようなわからんような形容もあったけど、それよりも、昔からあったメッセンジャーの類(俺の中ではLINE等もここに含まれる)というか、むしろ"掲示板"に近い感触。

ことに現状(少なくとも日本において)、満足なプロフもなく/赤の他人にタメ語デフォで/ムダに草生やして書き散らす類のユーザーが大勢占めてるわけで…(・ω・)ね?とても旧来元来のSNSとは呼べないシロモノでしょ?むしろ限り無く"掲示板"の風情でしょ(笑)

以前にも言ったことあった気がするが、いまやツイッターって『劣化2ちゃん(模倣/模造品)』というかんじ。つまり相当なもの←