2014年11月11日

(最近の)ネットにまつわるアレやソレ

予想どおり現れたな(残念)

●Youtubeの羽生結弦の激突動画のコメント欄がヤバイ●

蛇足だが。現在、YouTubeにコメント出来る=G+ページも在る(開いて無くとも繋がってる)ということになるので要注意な(・ω・)実名じゃないからって無茶苦茶やってると…まあいいや。 #知ったことか

事件とは関係ないけど、ついでに。

この(上掲記事中の)動画の関連動画一覧、ひどい有り様だ。これがYouTubeの現状、自身は何の才も労もはらわず他人様(企業含)からの借りパクで数字そして金を得ようとする輩の巣窟と化してきている。テレビ番組コマギレにして幾つも幾つも上げるとかね、クソ中のクソですよ。

これもそうだけど、近頃目立つ借りパクユーザーの手口として、ガイジンさんを装ったプロフィールを利用してるんだよね、身バレ対策かしらんが(G+連携始まってから増加した感あり)。ちょっと観察すれば日本人だとバレバレなんだけどね(そもそも盗むネタのチョイスでお察し)。

ちなみに。以前、俺の動画をパクった奴も同様だった、一見海外ユーザー。でも、わざわざ二カ国語で苦情申し立てて差し上げた(・ω・)「お前どうせこれ読めないんだろ?」という皮肉を込めて。

あ、そうそう、これ大事。

『そういう動画は見ない』。結局、多くがこれを出来てないんだよね現状、その結果ああいうしょうもない輩が蔓延増長するの。

「見たくない」ものにディスコメ付けに行くなんてのは愚の骨頂、自らすすんで食虫植物の養分になりに行くようなもの(※)として。それとは別に、「見たいけど見ない」くらいの、言わば『我慢』も、また必要だと思うんですよ視聴する側にも(「簡単に釣られない」というのも含めて)。

※ただし、再生することなく(=再生回数上げずに)コメントだけ付けるということも可能ではあります(★)。が、そこまでして…というか「こんなことに時間割くの惜しい虚しい」というハナシ。

★念のため言っておこう。今回についても俺は、ページを開きコメ欄や関連動画一覧を見てはいるけど「この動画自体は再生してない」ですよ。この方法も、わかってる人はわかってるよね、だからここでは解説などしない(・ω・)この程度は教わらずとも自ずと覚えるくらいでないと、いつまでも釣られつづけるからね←


もうひとつ、別件。

【注:ソースはサイゾー(久々)】

まだ言ってんのかこれ(・ω・)確かに、実際そういう業者は存在してるし、そしてそれが存続してるということは、利用してる人や企業も、少なからず在るってことだろう。なんたって今や、"べつに人気商売やってるわけでもない"人の中にすら、その数を"ハク"と感じ/求めてるのがいるくらいだからな。

しかし、これは見たところ(話題に上がった当時ちょいと確認した)、それこそ、そのテの業者的な何かが勝手に寄ってきた結果って感じだったがな。仕込み(業務)なら、さすがにもうちょっと上手くやるだろ(笑)


需要があるから業者も生まれる。その需要=価値観がおかしい(狂ってる)と思うんだ。そんなんで自分を大きく見せたり(大きいと思い込んだり)張り合ったりって、冷静に考えて、ぶっちゃけ「バカのすること」じゃないですか(・ω・)その狂った価値観ひいては虚ろなアイデンティティ獲得の横行蔓延が無ければ、こういう騒動/疑惑自体発生してないかもねっていう。