[疾風船]

2013年10月11日

【試験投稿】もう一つの理由

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ed209 at 16:40|Permalinkclip!

2013年09月27日

この機に、再度…

【ミュージシャンって何で左寄りの思想の人が多いの?在日が多いの?】

まあ「在日が」の部分は、毎度おなじみこのテには付きものの余計な一言だけど(笑)俺も以前、同じ疑問を呈したことがあった

俺の中での解は結局、ここにある「生来の気質」と「ラブアンドピースの名残」ってことになってる。ことに後者、つまり後天性の『影響』がデカいと思う。平和を謳いながら半ば過激派的なニオイを放ってる『世代』を見てると、そう思う。

特定の何かに惹かれるということ自体、先天的感性に依るところが少なからずあるんじゃないかと思うけど、その後の影響ってのも、やっぱりデカい。

で、俺は、こんなかんじ。今だと、一部リクツ的には、掲載スレの>>9と近いってことになるかもしれんね(笑


まあ、そんなカンジでね(・ω・)とにかく、どちらかに与する気はないし、音楽上でそういったもの(ぶっちゃけ言うと『偏った思想』)を表わそうとかいった欲も無い、むしろ避けたいね。余計な壁は要らない。

もちろん、偏り無いと受け取ってもらえるとは限らない(思ってない)し、このご時世、どこからどんな難癖つけられるかもわからないし(笑)どっち付かずと侮られるかもしれない。

でもね(・ω・)そういう境界を意識した時点で、それが自分自身の超えられない壁になる気がするよ。


信念ってのは、閉塞した壁じゃなくて扉だと思うんですよ。鍵もかかるけど、自ら出て行くことも出迎えることもできる。檻じゃ無い。閉じこもって固まってなきゃ守れないような信念は、脆いんじゃないかな(そもそもそれは信念なのか?)。

自分は自分でしかないし、音楽は音楽でしかない。それで充分だし、だから楽しい。まあ、敵も倍になるかもだけど。

俺にとって音楽ってのは自由の象徴、他でもない俺のための翼、政治思想の道具なんぞにはならない・させない…ああ、これが俺の『思想』ってことになるのか?(笑


俺は独裁(独善)者かもしれんね、ひとりファシズム←またか

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2013年09月21日

おことわり

たとえば、いわゆる有名人や業界人との接触を語って聴かせるのは、汚い言い方をすると『自分を大きく見せる手段』として実に効果的なのですが…

アンオフィシャルな関わりである以上は、お互いプライベートの範囲だと思いますし、なにより俺の中では『格好悪い自慢話』になってしまうので、公にはひけらかさないようにしてるのです。

この頃、そういう『自慢したい』って安い心が元で自身の信用失墜させてる人、周囲にも相手にも迷惑かけてる人が多いじゃないですか、特にツイッターとかツイッターとかツイッターとか。

だから一層そういう思いが強くなりました、人のフリ見て…ってやつ。

まあ、そういうワケで基本的に俺は何事もなかったように沈黙を守りますんでね、「むしろどんどん名前出してよ!宣伝になるから!」って方は、そのように予めお申し付け下さい(笑

決して、嬉しくもなんともないから黙ってるわけじゃないんですよ、むしろ逆。←これを言いたかった




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2013年09月13日

上も下もない。



ときに自分自身の作風と異なるこういうのをやる/やりたくなるってのは、やっぱりそれが自分にとって決して小さくない『通過点』として確実に在るってことだと思います。

『通過点』と申しましたが、だからって「超えた」などとは微塵も思ってません、思うわけがない。ただし、そういう意味で、しかし自分が下とも思ってはいない。

上も下もない。ただ、『人真似』に終始しているのは残念だけど「それより下」だと思う。たとえ本人以上にそれっぽくてもね。

だからこれも(誉めてくれた人には申し訳ないけど)俺の中では「下」が大前提に在るんですよ、一応(笑


【追記 2017年1月 本作含む既公開の所謂"ネオクラ"系ネタの高音質化及び一元化、各曲の詳細については各々の過去ログ御参照 (This is a for high quality sound and unification of publicly known so-called "neocla" story. refer to each past log for details of each song.)】





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2013年07月27日

というわけで

年に一度の七夕曲がやってまいりました(^ω^)どうも、七夕野郎です。


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2013年06月22日

補足事項

さっきの拙文の補足として。

たとえば映画ですよ。

「台詞が聴き取りにくいな」って場面、あったりしますよね。でも、全ての台詞が常に一定の音量、いわば一本調子(演技のことではなしに)だったら、どうでしょう?「なんかヘンだ」と感じませんか?少なくとも、"臨場感"は、激減すると思います。

近頃の再生機器だと「ノーマライズ」みたいなん大概付いてますよね?機械のほうで大きな音は抑え、小さな音は上げて、ある程度均一化するってやつです、まあ、ボソボソ言って聴き取れないとか、いきなりドカーン!とかを軽減する機能ですね(笑

でも、あれかけちゃうと、だいぶ「平坦」になるんですよ、画面が。やっぱり映画は画面=世界の中心ですからね。"見た目"上、「よく聴こえない」くらいのはずのささやきつぶやきがハッキリと聴こえたり、間近で起きた爆発にしちゃ控えめな音量(笑)だったりしたら、そりゃあ違和感生じるってもんです。製作者は当然、そういうこと、"臨場感"を考慮して演出・調整してるはずですから(まあ時々「失敗としか思えない」ものもありますが)、それを勝手にいじったら、そりゃ世界との剥離も起きるってもんです(実際に俺は、以前試してみて違和感覚えたので、以来使ってません)。

また、吹き替え版などの場合、声優さんも、そういう事を念頭においてお芝居してらっしゃるはずです。たとえば、"誰かの名を呼ぶ"という動作ひとつにしても、それを1mの距離からするのと10mの距離からとじゃ、全然違うはずでしょ?それを"目の前のマイク"に向かって演じ分けてるんですよ。俺は演技については素人ですが、そこんとこは「あとで音量調整すればいい」ってなもんじゃないと思います。もちろん、アニメやゲームでも。

あ、舞台は、また別ですよ?舞台上の役者さんは、常に一定以上の声量を保ちつつ、その上で演技・感情表現をしなきゃならない、実際、ささやいたって通らない(聴こえない)ですから。これもこれでまた大変なこと。で、この場合"劇場"って空間に居ること自体が「臨場」で「世界」なわけです(翻して言うと、だから小さなTVの画面やらで舞台劇観ると、「なんだか大袈裟で滑稽」に映ったりもしてしまう)。

昔の映画には完全アフレコの作品も多いんですが、同時録音の作品と比べると演技が大袈裟っぽく映るのは、お芝居・演出の意図や質、受け手側の感性(時代性)のみならず、その辺りにも理由があるかもしれません、「演劇的に映る」ということ。まあ、アテると急にショボショボになっちゃう人もいますけども、たぶんその人は、"想像力"がちょっと乏しいのかもしれないなと思います(失礼ながら)。目の前に誰も居なくてもそこに誰かを見なきゃいけないし、実際にはスタジオの中に居ても、そこに大草原や大海原だって見なきゃいけないわけですから。

それでね、音楽の話。

物憂げなピッコロの旋律が、高らかに唄うトランペットと同じ音量で聴こえてきたら、どうでしょう?「ホールの壇上に立つ楽団」を想像出来ますか?おそらく、「狭いスタジオ」のほうが想像に難くないんじゃないでしょうか(実際を知っている人ほど、違和感は激しいものになると思います)。…あくまでたとえですけどね、たとえ。

ただ単に「大きく聴かせたい」という理由で闇雲に大音量あるいは均一な音量にするんではなく、「これはこういうもの(こと)なんだ」ってのが、欲しいですね。"表現"としての理由が。ましてや、「それが主流・常識だから(皆がそうしてるから)」なんてのはね…商売人としては正しい判断かもしれませんが、作家・表現者としては、いま一つ。

ことに在野にとって「手軽で便利」になった今だからこそ、そういうところを一考・再考してみてもらいたいなって思います。手軽で便利なツールってのは、個性まで平均化・均一化・画一化してしまう恐れのある、両刃の剣でもあるんですから。

ed209 at 19:46|Permalinkclip!

高音圧が嫌いな件について

最近(といっても、もう90年代以降ずっとだろうか)のポピュラー系(ロック含む)の、やたらな高音圧収録が嫌いなんです(・ω・)なんていうか、凄く聴き疲れするの。

なぜ音圧高く高くってなっていったか?機器性能が上がってそう出来るようになったから?いいえ、「小音量でも常に聴こえるように」です、環境に負けずにとにかく耳に届くようにです。極端に言えば、「雑踏雑音ひしめく街中で流した時でも耳に届くように」っていう、"聴かせるための戦略"です。

でもそれって、ダイナミクスとかニュアンスとかいった音楽的"機微"は犠牲にしてると思うんですよ。

たとえば、いわゆるクラシック音楽。ダイナミクス(※単純に「音量の大小変化」と捉えてもらって差し支えないです)激しいですよね、曲にもよりますが。周囲に騒音・雑音が在るとピアニッシモのとこなんて聴こえなかったり。でってんで、ボリュームを大き目にしといたらそのうちフォルテがきて「ドカーン!」みたいな。そういう経験、ありませんか?

でもね、それが"細やかな表現"てやつですよ、「表情豊か」ってことなんです。

ロックでも、かつてはそうでした、まあこれまた曲にもよりますけど。6〜70年代の、特にアートロックとかプログレとか称される系統なんかは、クラシック並みのダイナミクスを有してたりします。それがね、また味わい深いわけですよ。

ちょっとした音楽ツールとか持ってる人は、その音源の波形を見てみると、よくわかりますよ。昔のは"波が在る"けど、最近のは"真っ直ぐな棒"みたいになってますから(※)。言わば、聴いた感じ「静か」な部分も、実は静かじゃない(音量は同じ)っていう(笑

なんていうか、「平坦」なんですよ、整ってるけど平坦なの。個人的には「押し付けがましい」印象も受けちゃいますね(※2)。

(余談だけど、生まれた時からそういう音が当たり前だった世代だから「ボカロ」も難なく聴ける/これだけ市民権を得たんじゃないかな?なんて思うところもあります。俺なんかは「面白いとは思っても、ずっとは聴いてられないな(聴き疲れしてくる)」だから。単なるピコピコ音より"人声"に近いと余計に疲れを感じるという不思議。一種の不気味の谷かも?)

まあ、「しょっぱい再生機器でもそれなりにブ厚く聴こえる」ってメリットもありますけど、とにかくね、音楽表現的にはスポイルしてる(ある意味「誤魔化してる」)なって思ってます。エレキギターそこそこやってる人なら、「コンプかけ過ぎ」とか言えば、感覚的に伝わるかな?

そう、ギターもそうなんですよ。「綺麗に揃ってはいるけど聴き疲れしてきちゃう」とか、あるの。「まるでキーボードみたいな」のとか、「面白い」とは思っても延々は聴いてたくないし、自分じゃ出したくないなあとも思う。

某「光速の王者」なんか端的にその違いを表してますよ、80年代と最近の音を聴き比べてみるといい。かつては「ドライブサウンドでもピアノからフォルテまで」ってなくらい、それこそ"クラシカルなニュアンス"に富んでたけど、今は「常に全開フォルテッシモ!」って感じ。

近年は音源のプロデュース自体も、そういう方向性を感じますね、重く押しの強い、高音圧ね。が、そもそも、ストラト本来のサウンドキャラクターって、そういうの向きじゃ無いんですよ(だから俺は「それやりたいならいっそハナからハム使えば?」と言ってるんです)。…ね?タマゴが先かニワトリが先か的なカンジもありますけど、「音楽表現をスポイルしてる」でしょ?

もう少し彼について言うなら…とにかく、サウンドもプレイそのものも、昔と比べたら「ゴリ押し一辺倒」な感じで、正直最近のは、ちょっと聴いてられない。まあ、若くしてヘンに枯れちゃう人よりは、いいかも?…なんてことも思うんですけどね(笑


以上、決して"無機的な表現"を否定するわけじゃなくてね、「そういう表現方法もある」と、もちろん理解した上で。ま、好みの問題ですな(笑)「なにしろ加工のし過ぎは好ましくない」っていう、俺の嗜好と主観と信念です。俺はね、もうちょっと有機的で在りたいんです。



※:ただし、古い作品でも、最近のリマスター盤なんかだと今風のリミットに仕上げてあったりするから、必ずしも…ですけどね(音のクリアさとか定位とか変わってないのに「昔聴いたのと何だか印象が違うな」と感じる場合、そこんところに原因がある可能性高いと思います)。もちろん逆に、最近のものでも「波」をたたえた作品も、在ると思います。

※2:それこそYouTubeとかで続けざまに再生してて、いきなり「ドカーン!」みたいに来られるとムカついて止めちゃいますからね、逆に「耳に届かない」からね、少なくとも俺の耳には(笑


<付記>そういう"機械的"な音が日常に溢れてるからかな?昨日のあれ、あの声の持つ"枯れた味わい"が、尚更「心地好い」と感じさせたのかも。


【補足事項】

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2013年06月01日

いちおうおしらせ。

きたああああああ!やっぱり来たよ強制移行!!

というわけで憤りつつ一応完了…が、モバイルのほうに表示されんな背景(#・ω・)どうなってんだオイはやくしろ確認でけんわ。

なお、こないだひっそり上げた『Spot(teaser)』ってのは、
これ(強制移行)を見越して用意してたのよ、実は。

一夜明け開いてみると・・・結局、またもやムダにYouTubeページも増えてしまった(``;)連携わずらわしいわ…

これが最初のG+アカに付随したやつで

こっちが現在のG+に付随したやつ

で、これが旧来の疾風船ページ

アクティブに利用するのは、あくまで今後も旧来ページのみなので、ご注意下さい!他のページで登録や質問をしても無駄無駄無駄ァッ!ですのでね(^ω^)宜しく。

なお、旧来ページには新G+がくっついてきたんですが(もうわけがわからん)、管理用に止む無く立てただけなんで、アクティブ利用はありません!G+はあくまでココがメイン(各YouTubeページ上のリンクも統一)。




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2013年02月22日

異色のコラボ<書き忘れてたこと>

昨日、書き終えてから、なんか引っかかってたんだ。ひとつ、大事なことを書いてなかった!

RRcherrypieさんの動画(俺のほうのバックグラウンドにもなってる)について。

お互い、動画そのものについては特に示し合わせをしてなかったんですが…俺がお渡しした音源を大変汲み取って下さってね、音に合わせた編集/演出をして下さってたんですよね…個人的には、ギターソロ部分の、四季が移り変わっていくところが、とてもお気に入りです。あと、最後のマーシャルとギターね!イキなことしてくれるなーって、嬉しくなっちゃいました。

RRcherrypieさん、粋なはからい本当にありがとうございました(^ω^)

でね、当方の動画。はじめは"白"持って撮ろうと考えてたんですが、撮る直前に「いや(背景的に)赤のほうが映えるかな?」と思い直しまして…これが幸いでした、見事に最後で"繋がった"(笑

そんな"偶然のシンクロ"もまた面白かったなあ…っていうお話でした。



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2013年02月20日

六弦繚乱

さてさて(・ω・)先ほどチョロっと書きましたけど、「ひねくれ者の仕業」。

「あーもーッギターギター!ちゃんとそれ以外も聴いてよもー!」って漏らしつつ
一切ギター無しな曲とかも徐々にUPしはじめたここ数年。おかげさまで"数字"は
減ったものの、本当に"聴いて"くれてる人は増えたなって実感があります、感謝。

で、今回は、あるイミ、反動の反対。Cherry Blossoms Forever 〜久遠の桜〜 の、
ギターだらけのアウトテイクです。

あくまで完成品はこれなので、今回敢えて別バージョンではなくアウトテイクと申し上げます。

実際これ、作業途上の"仮音"を流用してあります、アウトテイクがあんましキッチリ
し過ぎてもイキじゃないなということで全部は録り直さなかったんです(笑)あと、
Cherry Blossoms Foreverという曲において、ある意味ライブ的なラフさ/イキオイ感
を自分自身聴いてみたくなったってのも、今回やってみたくなった理由。ちなみにソロ、
けっこう気に入ってるんですよコレ、「あーこりゃ俺にしか醸せんなこれは」と自画自賛←

具体的には、それら仮音に加え、完成品では主にヴァイオリンサウンドが担当してるパートを
更に(ギターで)重ねていったわけです。なお、主旋律に関しては、珍しくピッチモジュレー
ション系をかましてバグパイプ的な、ある種の不安定感も演出してみたのですが、いかがで
しょうか(実はちょっとMike Oldfieldを意識してたりして)。

あ(・ω・)アームベンドも多用してますね←ひとごとか

今回はギター重ねるだけだったんで作業は早かったです、昼前にはじめて晩飯どき前には
終わってました、朝メシ前ならぬ晩メシ前です。ところで朝メシ前って前日から/徹夜明け
って意味にもとれなくないですね(すごくどうでもいい

さて、大事なのはここからです。

>>ヴァイオリンサウンドが担当してるパートをギターで重ねていった

つまり、"ギターで鳴らすことを想定していない、譜面に起こしてあるものをギターに
置き換えた"ということなわけですが・・・それ(ギター以外)も全て、俺の音楽/旋律
なわけですよ。で、まあ端的に言えば、たとえ他パートの旋律であっても、俺がギター
で弾けば、「いつもの(俺の)旋律」であることが、わかりやすいかな?っていう。

以前から申し上げてますよね(・ω・)曲(独奏曲除く)は、あるひとつのパート(楽器)
だけで出来てるもんじゃない、全部でひとつなんだと。その"意味"をね、感じてもらいた
かったのです。また、「実際の音楽では主旋律より伴奏のほうが難しいことだってザラ」って
ことも常々申し上げてきてますが、それも含む。たとえ"ギターインスト"だとしても、たとえば、
なにも「主旋律がピロピロしてなきゃいけない(難しくなきゃいけない)」なんてことはない
わけですよ。むしろ個人的には、「主旋律(ギター)ばっか凝っててそれ以外が教則ものの
カラオケみたいで味気ない」のとか、音楽的には全然面白いって感じません(※じゃあ複雑
/難解なら面白いのかつったら、もちろんそんなイミじゃありませんよ?それで"響いて"くる
かつったら、そりゃ違う)。

ホントは、ギタリストこそアンサンブル(全体)を見渡さなきゃいけないと思うんですけどね。

・・・ま、今回のお説教はこんなところです←


〇〇バージョンではなくアウトテイク…ってことで、敢えてタイトルは変えました、
ただし、完成品に"ちなんだ"カンジで。



聴き比べてみるのも一興かもしれません。音色は違うけど、ちりばめられてる音符は同じ。


こうすると当然、「こっち/あっちのほうがいい(好き)」って個人差、
層の違いがあるでしょうね、そこを見てみたいってのもあるな、単純に。

あ、そうそう。完成品のほうのギターソロですが、ここだけは譜面上に起こしたものではなく、
「仮」の段階で何テイクか即興(今回の音源に入ってるのもそのうちのひとつ)でやってくうちに、
ある程度カタチが見えてくる→そこから削ぎ落としていくってカンジで出来たものです。ただし
"シメ"のとこ(あと曲ラストも)は、キーボードサウンドがユニゾンであることからお分かりかと
思いますが、はじめから"キメ打ち"してました。


【もう一つの理由】
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ed209 at 21:16|Permalinkclip!

異色のコラボ<完結篇>

前回からのつづき)

・・・とまあそんなカンジで好きにやらせていただけたんですけど、それでも思うところはあったわけです、「おそらくHR/HM、またギターギャンギャン鳴ってる音楽に免疫無い人が多いんじゃなかろうか(RRcherrypieさんのお客さんには)」っていうね。これまた「好きに(自然に)」辿り着いたところ。

まあそんなカンジで、決して阿ったわけではないけど、ある程度「大衆受け」って部分も考慮した結果が、このサウンドというわけです。ただしもちろん「俺自身も納得できる」範囲での。自分自身間違いなく「これ(こっち)がイイ」と思ったわけ。

で、俺(疾風船)の曲をいつも聴いて下さってる方にとっても、決して不自然ではなかったんじゃないかと思うんですよ。常々「ギターしか聴いてもらえないのはヤだ」とか「全体でひとつ」とかうるさく(笑)言ってるのもご存知のことと思うし、実際にそういう(「まずギターありき」では無い)曲が実は大半な事実もあるし。それどころか「ギターばっかはウンザリだ!」くらいに、一切ギター無しの曲もちょいちょい作るし(笑

・・・で、ここで今回は、「その反動」っていうか、「ひねくれものの仕業」←



主要なパート(※)を全てギターに置き換えたバージョン、アウトテイクをUP!(この経緯や意図などについては別途、詳細に記します。)

※もちろん「不要」なんてありません、あくまで「旋律的な」というイミで。

・・・RRcherrypieさん、「こっちのほうがよかった!」とか思ったりして(笑




さて、長々と語ってきましたが、とにかく今回は「楽しかった!」これにつきます。

実は、コラボについては、ちょいちょい海外の方から申し出されてるんですけど…言葉の壁もさることながら、ぶっちゃけ「意味を感じない」ことが多くてですね。"ただのコピー"はもちろんですけど、音楽的なマッチングとか。あと、こう言っては傲慢ですけども、敢えて申し上げますと、「…や、一緒にやる域ではないでしょう…」ってなことも、しばしば。とにかく、"ギターだけ"なコラボには興味がないんですね元々、「フツー」過ぎてちっとも面白いと思えない。例外はIBのときだけ(その辺は別途まとめてあるので、ご興味あれば。)

だから今回は、本当に面白かった(だから食いついた)。

ユニークな企画にお誘い下さったRRcherrypieさんに、厚く御礼申し上げます。また、それを受け入れ楽しんでくださった皆さんにも、深く感謝を致します。

またいつか一緒にやれたらいいね(^ω^)なんて思ってんの俺だけかな?(笑


いろいろ書き漏らしたこともあるような気がするけど、とりあえずこのへんでノシ


<了>


で、翌日思い出した「書き漏らしたこと」



CBFにまつわる余談

これはホント、今回またあらためて痛感しましたねえ(苦笑


ed209 at 19:20|Permalinkclip!

2013年02月01日

【感謝】

YouTubeにて拙作、GEKIKARA a Unruly Black Dragon 〜ゲキカラさんが通る〜
が、10,000viewを達成していました。

現在コンスタントに数万数十万クラスのviewを稼いでる人々からすればお笑い草
かもですが…ここ数年のYouTubeの状況からするとね、このテのジャンル且つ
ノーギミック(※)のオリジナル曲が5ケタ超えするって、ワリと奇跡なんですよ(苦笑

※ここで言う"ギミック"とは…たとえば"ニコニコ的要素"(「アニメ」「ボカロ」
「てみた」「女装」等々)。

2010年を境に、露骨に冷遇されてきました(ハッキリと例のPOTCの一件以降ですね)、
それはそれはもうモチベーション下がるような対応ばかりされてきましたし、環境の
変化もありますが、初期から利用しているユーザーほど「不利な改変」も感じてきた
ことと思います。でも、つい先日のコラボCherry Blossoms Forever 〜久遠の桜〜
も含め、こういうこともあると(数字が全てでは無いとはいえ、やはり)報われた
ような気持ちになりますね。

ただまあ、それら状況によって、「ギターばっかじゃねーぞ」と、ある種の開き直りを
得られたっていう"自分としては好い側面"もありますけどね(笑

ご覧下さった/ご支持下さった皆さま、そしてこの
楽曲の発端、正にインスピレーションを下さった
松井玲奈さまに、改めて厚く御礼申し上げます。

なお、同作を気に入ってくださった方には、<完全版>たる
New Rec "GEKIKARA a Unruly Black Dragon" (with Bonus)
のほうも是非お聴きいただきたいなと思います、楽曲としての完成品は
こちらのほうと言えるので(それでも勿論旧版のほうも"初期衝動の記録"
として好きです)。


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2013年01月29日

異色のコラボ<作業編>

ぬ<前回からのつづき>

・・・そんなわけで、お互い、ある意味リスクを背負った「新機軸」一種の「チャレンジ」でもあったわけです今回。少なくとも俺はそう思ってました、好意的にね。

さて、概要が決定しましたが、すぐに"仕事"に取り掛かったわけではありませんでした。前章で述べたとおり「いつも通りにやってください」旨を頂戴したので/俺は通常「さあ作ろう」とはしないタイプなので・・・つまり、"降りてくる"のをただ待ったのでした(笑

降りてきたのは、いつだったかな…もう11月になろうとしてた頃だったかな?ちと曖昧ですが。で、来たれば熱いうちにということで、すぐに作業に入ったんですが・・・ワリとどうでもいいことなので詳細は省きますが、その直後、実はちょっと
ケガしたんです、手を。その影響で、自分的に想定してた納期(神待ちとは言っても"予定"に合わせて一応自分的目標はちゃんと設定してます)より遅れてしまいまして…その部分ではRRcherrypieさんを不安にさせてしまったかもしれません(ごめんなさい!

・・・で、作業進行していく中で湧いてきたイメージが『桜』だったんです。こういうのはもう「何とはなしに」湧いてくるもんなので、説明は出来ませんが。そのイメージをもって進行していく中で、曲名が先に決まりました。

桜といえば春、春といえば、たとえば「卒業」を筆頭に、別れと、新たな旅立ちの季節。そのように連想した時に、「桜(の花びら)=其々の場所に散っていった旧い友人たち」が浮かびまして。そこから込み上げる懐古の念と、「あいつら元気だろうか、またいつか会えるだろうか」…そんな、"変わらぬ友情"への願いが、「久遠」を導きだしたんです。

こうして、『久遠の桜』と成りました。

そして・・・

『英題どうするかな(メイン層は海外の人達だからな)。桜…は、Cherry Blossomか…おお、RR"cherry"pieさんとのコラボにピッタリじゃん!よしこのままいこう、このまま、『Cherry Blossoms Forever』うむ、これでよかろう!」

…フザけてるみたいですか?…マジだぜ。

とまあそんなわけで。決して「RRcherrypieさんとの仕事だから」と阿って命名したわけでもなければ、ましてや「サクラソングの季節」を意識したわけじゃありませんよ(笑


<つづく>

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2013年01月27日

異色のコラボ<経緯編その二>

前回からのつづき)

さて、「じゃあ(一緒に)やろう!」ということになったわけですが、発表時期は「来年初頭ごろ」と、大雑把に決めてたんです、その時に。

俺のこと既知のかたは多くがご存知のことと思いますが、ワリと遅筆と言うか、「降りてきた!」って時しか書かないタイプなので、猶予期間が長く頂けたのは、正直助かりましたね(笑

それで、ですね。映像のほうについては、どうしようか?と。

「コラボ」ということで、お互いの映像を相互に挿入しようというのは確かに道理なんですが…俺としては、「音を使ってもらえればそれでもう十分」だったんですね。何より、RRcherrypieさんの、せっかくのPOPな映像を(俺の姿を挿入して)汚すこともないだろう、と。それで、その旨申し上げたところ、「いや、敢えて疾風船さんに可愛い系のもの(映像)を背負って欲しいんです!」旨を申されまして(笑

それで…それについてはね、先にも申し上げた通り、俺は見かけによらず(?)"可愛いもの好き"だし(もちろん、美少女含む)、なにより、意外と順応性高いんで(笑)俺は抵抗は全くありませんでした。でもRRcherrypieさん的には、「でも"イメージ"が狂うかもしれないので無理にとは」といったカンジでの御心配もいただいたんですね。それはもう、こちらが(そこに俺が映っていいものか?と)懸念したのと同じことだったんでしょう。でも「問題ないよ」と。

そういうわけで、お互いの映像も映し出すことが決まりました。

で、その時点で俺は「よし、じゃあ本当に背負ってやろう、どうせやるなら」と企んだわけです。その結果が、ご覧の映像・・・ね?文字通り「背負ってる」でしょ?(笑

実はこの手法(クロマキー)、以前から試そう試そうと思いつつ、単純に「手間がかかる」ので避けてきてたものなんです。そういう意味でも、RRcherrypieさんは良い機会/きっかけを与えて下さいました。

とまあ、そんなわけで・・・

見る人聴く人、お互いのファンの中には、「イメージと違う」とか、ヘタすれば「私たちを裏切った」くらいに思う人もいるかもしれません。でもね、まあこれは俺の考え方に過ぎないんですが・・・"作り手自身が望む形"、それこそが唯一の真実なんです。人は、真実を目の当たりにしたとき、それが"自分の中の心象"と異なっていたとき、失望の念に駆られたり、悲嘆にくれたりもしますが・・・それも含めて"楽しんで"もらえると嬉しいですね。人の持つ風景は一様では無いから、面白いんです。だからこそ、"それ"が偶々「重なった」とき、えも言われぬ幸福感に包まれるんです。

作り手の思いというのは、そういうものなんです。我侭かもしれませんが、敢えて、「それでいい(だからいい)」と申し上げます。"我を通す(貫く)"とは、そういうことです。他人の顔色ばかりうかがっていたら、「つまらない自分」になってしまいますからね。作り手という者は総じて「つまらない自分にはなりたくない」と、少なからず思っているものなのです(そう在るべき)。だからこそ、「創る」のです。


<つづく>

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2013年01月24日

異色のコラボ<経緯編>

以下、『RRcherrypie』さんをご存知であること前提の話になりますので、
ご存知でない方は、まずRRcherrypieさんのチャンネルをご覧いただいた
ほうがよろしいかと。・・・見よ!この圧倒的再生回数/登録者数!これに比べたら俺なんかニッチなスキマ産業もいいとこですよ(笑

で。

まずは、何故そのニッチな存在(笑)である俺に白羽の矢が立ったのか?から。

実はね、RRcherrypieさん、俺がYouTubeで遊び始めた初期(もう6〜7年前ってことになるか)からずっと見て聴いてくださってたんですよ、ありがたいことに。俺もRRcherrypieさんの存在は(当然その後のご活躍ぶりも含め)認知してまして。

で、昨年の夏のこと。RRcherrypieさんが何やらYouTubeとモメていることを知りまして。俺もまた、YouTube運営の侮辱的な態度には常日頃憤ってましてね…いつもここをご覧下さってる皆さまならご存知の通り(苦笑

それで、まあ、「お察しします」というカンジでメッセージを送ったんですよ。そこからちょっとした会話がありまして、その時に「一緒にやりませんか?」というお言葉を頂戴したんです(正確に言うと「やってくださいませんか?」というカンジの丁寧な、それこそスキマ産業な俺にしてみたら、もったいないくらいの紳士的対応であったことを申し添えておきます)。

まあ、意外でしたね。RRcherrypieさんが、ありがたくも俺の音楽を気に入って下さってることは存じてましたが、あちらの『パフォーマンススタイル』をも知っているがゆえに、「一緒に」と聞いて「(自分自身の)場違い感」を覚えるのは当然だと思うんです・・・が、そこはそれ、偏屈変人と賞賛される(賞賛?)この俺ですからね、面喰らった次の瞬間には「それ、おもしろそうじゃん」って思ってました。

RRcherrypieさんいわく、「可愛いものに可愛い音楽が付いても当たり前過ぎて面白くない」「可愛いものとカッコいいものが組み合わさったのを見て(聴いて)みたい」。俺的要約してますが、まあ、そのようなことを仰られたんですね。

で、「これは面白い」と。ちなみに俺ですが、近しい人しか知らない/想像もつかないかもしれませんけど、「可愛いもの好き」ですからね、こう見えて(笑

ある対象への"感じ方"は人それぞれですが、俺の場合「かわいい」にはある種の「せつなさ」も感じるんですね。…まあ、そういう意味では、「俺の音楽も全く異質(水と油)でもないのかもな?」なんてことも思いましたね。

それでもやっぱり危惧したわけですよ、此方としては。RRcherrypieさんの動画スタイルは通常「無音」ですから(実際には無音ではありませんが、音楽的な意味で)、そこに音楽を加えるということは、それだけで("熱心な視聴者"からしてみれば)意外性どころではない変容かもしれませんし、増してや俺のごとき「いかにも可愛げな」音楽スタイルではないものを乗せた場合、ある種の"裏切り"とさえ受け取られるのではないか?という懸念です。

それゆえ(既に乗り気ではありましたが)、俺はRRcherrypieさんに、念入りに訊ねたんです、「どのような楽曲をお望みか?(どの様に書けばよいのか?)」ということについて。すると返ってきた答えは「いつもの疾風船さんのスタイルでお願いしたいです」といった旨のものでした。先に述べた懸念があったがため、本当にそれでいいのか?とも思いましたが、実のところは"それは本望"であるので、「では、なにも意識せずにいつも通りただ曲を作りますが、よろしいですか?」とお答えし、そして快諾を得ました。

まずここで、「自由にやらせてくれてありがとう」と、改めて御礼申し上げます。

ちなみに、その時RRcherrypieさんの口から上がったのは、この曲でした。「哀しげだけど勇ましい、そこがいい」みたいなこと仰って下さったんですね、非常に嬉しい感想というかイメージでした、自分自身そういうのが好きですから。そして「なるほど確かに、可愛い=か弱いとは限らないものな」なんて思いましたね。


<つづく>


ed209 at 15:01|Permalinkclip!

異色のコラボ<序>

久々の新曲は、「日本を代表するYouTuber」と言っても過言ではない、"RRcherrypie"さんとのコラボです!まずは俺、疾風船から【MVバージョン】を先行公開させていただきます。その経緯等アレやコレは、追ってG+やココで書きます!よろしくどうぞ!





RRcherrypieさん版、公開されました!是非、合わせてご覧ください!


ed209 at 03:14|Permalinkclip!

2012年11月15日

ミクモでポン!

ことの発端はと言えば・・・まあ、先日G+で書いた通り。

とにかく音楽も全編に渡り素晴らしかったのですが、特にお気に入りなのがこれ。
はい、もちろん、キャラ自体も大変お気に入りなのは、言うまでもなくというか
お察しの通り←

久しぶりに二次キャラにガチ惚れですわ(´ω`*)もちろん三次は玲奈さま。

マジすか学園からゲキカラ、逆転検事から一条美雲、二大推しキャラ
ということやね(゜ω゜)ゲキカラスやね、マスカラスではないよ、
ましてやドスカラスでもない。
ゲキガラス



では聴いていただきましょう、細かいハナシは、そのアトで。




この曲、お気づきの方もいらっしゃるでしょうが・・・はい、思いっきり
『いかにも俺が好きそうな』曲なんですね、疾風船を知ってくれてる人、
ことにLIVEを観にきて下さったことのある方なら、そう思うのでは?
もっと言うなら、「好きそうというか、とても自分のスタイルに近い」
と申しましょうか。俺のことよく観てくれてる方の中には、これを彷彿の
御仁もいらっしゃるのではないかと・・・顕著に表れてますからね。



この動画以降に何度かライブで、もうちょい先に進んだ試作品演りましたけど、
そっちは更に近い。

というわけで、KALAKALA(仮題)を組み込もうかと考えもしたんですが、
それはやめて・・・同じカプコンのキャラで、同じ日本神話に登場する名を
持ったキャラクターである
(これまた強く俺が愛する)アマテラスさんに
ご登場願いました・・・や、実は「音楽的に違和感なく繋がる」ということが
大前提であり他意は無かったのですが、動画編集の段階になって「そういや
神話繋がりだな、おまけに名前(片や自称だけど)が韻を踏んでるな」と気が付いた、
愛ゆえの奇跡ですね。

という俺のキモチワルイ思い込みは置いといて。

ご存知の通り(?)『両島原』は既に演らせていただいてるんですが、何しろ
これはベストマッチだろうと。で、同じく【大神】から演らせていただいた
『太陽は昇る』のほうは独自のアレンジだったんですが、両島原は、「原曲通り
のオーケストラアレンジにロックバンドスタイルを融合させる」だったんですね。
なので今回のは(顔を出すのは僅かな時間ではありますが)太陽は昇るカヴァー
のほうの姉妹編と言えるかもしれません。

この両島原はソロパートに当たるイメージで、実際ギターでって案もあったんだけど、
既に演ったわけだし、何より「そのほうが俺は聴きた」かったので、原曲で象徴的な
マリンバと三味線にお任せしたのでした。実は、トラックには、もっとギターが沢山
入ってる(実際に録った)んですが、落とし込みの段階でバッサリと切っていきました、
音楽的判断。

この『一条美雲 〜真実を盗む大ドロボウ』。はじめは管弦スタイルでやろうと
考えたんですが(冒頭の"序曲"は、その名残)、原曲が気持ち良すぎてですね、
「原曲アレンジに忠実なカタチで"完成"させよう」と。や、「完成させる」とか、
原作者様に対し無礼なようですが、決してそういう意味ではなくて。

ゲーム音楽って、「ループ」前提で作られることが多いじゃないですか、たとえば
RPGの戦闘曲とか、その典型例。つまりそれを、「ループ前提では無い形で"完結"
させよう」と、そういう意味です。

で、"完結"を謳うなら、"フェードアウト"ではダメだと。このシメ、我ながらカッコよく
キマったなと(*^ω^)自惚れ屋さんですまんのう。イメージとしては「70〜80年代の
ヒーローソング」・・・わかるかなあ、このカンジ。なんせ一条美雲/ヤタガラスは
"ヒーロー"(ここは敢えてヒロインと言わない)ですから!いまやちょっと懐かしい
【王道】ヒーロータッチ(※)が似合うと思ったんですね。もちろん、終局に
至る迄の構成も我ながら(ry

とにかく、「自分が聴いてみたい(欲しい)けど存在しない→なら自分で創ろう」これです。
もちろん、作品や人物に愛情あればこそ・・・でなきゃ、時間割いてまでやりませんからね。
"キャラ惚れ"系では、これと『ゲキカラさんが通る』が最たる例ってことになるかな・・・
ゲキカラはゼロから創ったけど、こちらは既に素晴らしいテーマ曲があったので、それを
リスペクトしつつ、自分のために再構築したわけですね、一曲の「歌」として・・・あ、
カラオケモード搭載してること、お気づきになりましたか?(゜ω゜)俺にはそう聴こえたんだ!←

最後に。

ギター動画を期待してくれてる人にはホント申し訳ないけど(`・ω・´)これもまた
俺のスタイル。今回実際、ギターの出番は殆ど無いしね。いやバッキングでは、ほぼ
全編に渡って鳴ってるんだけど・・・ぶっちゃけ、ギター動画を見たい人って、そう
いうの見たい人、少ないでしょ?大概がギターソロで、派手なピロピロとかでしょ?
正直なハナシ。そういう偏り、少しでも無くしたいんですけどねー・・・まあいいや(何

久しぶりにクリーントーン使ったなあ。



※【追記】
真っ先に浮かんだのはコレでした。「え、ロボコン?」と思われるかもですが、
実はこの曲すごくアツい、このイントロそしてアウトロのカッコよさは異常、
( ;`ω;)アツくて泣くぜ。間奏のギターの旋律も哀愁に満ちてて極上。


やっぱヒーローには短調とギャロップ(★)そして夕日だよな!…って、この動画の
作者さん(おそらくCGのほう作った人)も思ってるのかわかりませんが、まさしく
夕日を背に疾走する姿に、曲と相まって思わず目頭が熱くなりました( ;`ω;)

★"タッタカタッタカ"のビートね。馬の速駆けになぞらえてこう呼ばれます。

ed209 at 17:46|Permalinkclip!

2012年10月26日

なんの脈絡もなく

【まんが日本昔ばなし】に、まつわる与太話。

【まんが日本昔ばなし】のEDテーマと言えば、もはや完全に『にんげんっていいな』の一人勝ち状態ですが(いったい何と戦っているのかはともかく)・・・俺のイチオシは、コレ!『トッピンからげて逃げられて』(・ω・)これ、大好きなのです。

秋の夕暮れ。なんか少し寂しいよな、ちょっぴりこわ〜いよな、だけどなんだかワクワクするよな、「逢魔時の匂い」とでも申しましょうか…おわかりいただけるだろうか(・ω・)

子供の頃、"そういうの"、よく感じませんでしたか?薄暗い中に灯る提灯のような、なにやら妖しの幻想世界への扉のような、「連れて行かれちゃう(着いて行きたい)」ような・・・ハーメルン!ハーメルン!

その、"そういうの"を最も強く感じるから好きなんです、秋。

ああなんか聴くと胸がキュンとなる(*´`)ノスタルジー・・・こういう旋律が大好物なのは勿論ですが、歌詞もまた実に・・・伝承歌/わらべうたっぽい、「ちょっぴりこわ〜い」カンジがたまりません。

「背中でせなかで ひゃくみっつ 帰りの道が わからない」

とか・・・うひゃぁぁあ((´w`;))ぞわぞわ!でもわくわく!みたいな!

・・・・わかってもらえるだろうか、この感覚;


どんなに近代化しようと、都会で暮らそうと・・・在り続けるといいなあ、と思うのです。"そういうの"を感じることの出来る風土と感性。こどものこころ。

ed209 at 23:03|Permalinkclip!

2012年10月17日

【PRV】

疾風船(HAYATEBUNE)による、エレキGを中心とした48Gアレンジ及び48Gリスペクトに基づくオリジナル作品【HTB48】シリーズ(一部を除く)のプレビュー。


ed209 at 20:12|Permalinkclip!

2012年10月15日

辛抱強く

待ってくれてる人がどのくらいいるかは分かりませんが。

今年は(YouTubeで)よく遊んでるので、本分のほうが疎かになってるんじゃないかと懸念を抱いてる方もいらっしゃるんではないかと(・ω・)でもね、大丈夫ですよ。よく遊んでるということは、むしろ「好調」ってことと思っていただいて結構です。どんどん良くなってますよ。良質な歌謡曲は、ジャンルに縛られていては得られない刺激や閃きを授けてくれます。

以上、「オリジナル曲」そして「それを収めるアルバム」についてでした。


マジメだ。

ed209 at 15:25|Permalinkclip!

2012年09月06日

努力は必ず報われる

…っと(・ω・)いうわけでね。

頑なにバックトラックの類の配布を拒んできてる俺としては非常に珍しい事。
でもね、この曲出した当時、約束というか宣言してたはずなんですよ、「通し
コピーして動画UPするならバックトラック提供してもいいよ」って。

これまでも、部分的にやってくれてる人は居たんですが(アテブリもね;)、
先日、ついに通しをやってくれた人がいたのでね。彼の努力に報いよう
というわけで。

努力には見返りもあります。実のところは「必ず」見返りがあるとも限らない
けど、努力しなければ、これまた実際、およそ何も始まらない。但し「見返り
を期待して」やるのはダメ。自分が(心から)やりたいからただひたすらやる、
出来なければ出来るように努める、無いなら創る。これが本来の姿。自然。

そういう姿勢が感じられる人には、けっこう優しいんですよ?俺(笑

バックトラック欲しかった」人は、俺に感謝ではなく、に敬意を表して下さいな。

ed209 at 18:10|Permalinkclip!

2012年08月30日

それでは実際にご覧いただこう

無題

(アナリティクスからランダムに抽出)

おわかりいただけただろうか




ed209 at 14:24|Permalinkclip!

2012年08月29日

おおそうじゃ(・ω・)

前々からしようしようと思ってて、忘れてた、ちょっと面白い話。

俺のYouTubeで『低評価』を下さってるユーザーの90%以上は、
日本のユーザーなのです("アナリティクス"で確認出来ます)。

つまり、日本のユーザーは地球上で抜きんでて耳が肥えてて、
そして評価が厳しいということですな(^ω^)ハッハッハ

って・・・

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や、さすがにここまで「偏ってる」とね、好み云々、正当な評価とは、ちょっと思えない。

うん(・ω・)敢えてなんだ、大勢が実は思ってるけどちょっと怖くて言えないことを、自分のことはタナに上げて言い散らかす、それが俺なんだ。←

※「日本のユーザーは低評価しかつけてない」ってことじゃないですよ?実質(数)的には高評価を下さってる方々のほうが多いです。「低評価に限って見ると、日本からがなんと九割以上」っていう事です、念のため。

さて。賢明なリスナーあるいはプレイヤーの方なら気付いてることと思うんですが・・・悲しいかな日本人て、欧米人などとくらべて自分が出来ないことをやってのける人物を、果たして素直に認められないという傾向が強いのは、明らかなんですね。いわゆる"知ったかぶり"な恥ずかしいコメント付けるのも、残念ながら日本人の比率が、とても高い。これはもう、どこ(チャンネル/ジャンルに関わらず)を眺めてみても。

なんでしょうね(´・ω・`)「とにかく否定から入る」思考が強いのかもしれませんね、「基本引っ込み思案なんだけど否定なら入りやすい/やりやすい」的な?(イヤだなそれ

逆に海外(特に欧米)の人々には、「自分が気に入ったモノはキッチリ肯定しておきたい!」みたいなのを強めに感じます、「I like it!Yeahhh!」って主張しとかないと気が済まない的な(笑

閑話休題

で、やっぱり年齢の若い人の場合、まあ「仕方ないかな」とも思えるんですよ、10代とか。他人、ことに"同類"を、「自分より上手(うわて)」と認められなかったりってのは、未熟な精神の典型的な姿。ニコニコでいう「俺のほうが上手い」系コメントとかも、それを端的に表してますよね(もはや"定型/ネタ"となってるフシもありますが)。ああいうのって、言わば、小さな子供が、親や仲間内でして見せる、原初の「自己アピール(但し根拠無し)」みたいなもので。「僕が一番ガンダムを(ry」的な。まあ、憎たらしいけどアムロは実際一番でしたから、認めざるを得ない(笑

・・・とまあ、それ故に(大多数が海外からのコメントであることも手伝って)、好意的コメントやらが日本人から来ると、ちょっと大げさに嬉しくなるっていう(笑)。実際、そういう人達の存在ってありがたいし、大切にしたいじゃないですか。ちなみに・・・言うまでも無いかもですけど・・・他人を認めることが出来る人は、その人自身もまた他人に認められる何かを持っている人物であることが多いように思います、何事においても。無論、「気に食わない→無視出来ない」のも、また幼い。

「自分のほうが(ry」それが本当なら、難癖つけるより実際にやってみせればいいだけのことだし、もっと言うなら「優劣」などは、どうでもよくなってくるはず(もう「嗜好」や「自我」だけの問題→"自己完結"も出来るはず)。

以上、"これから"なキッズ諸君は、そんなオトナキッズには成らないようにね?っていうおハナシでした。

<付録>

2012年08月25日

久々に(・ω・)クレイジーな即興してみたぜ

ここんとこのネタでは、俺の固有スキル『即興』の出番殆ど無かったからね。

ドラマ「マジすか学園」で松井玲奈さんが演じた「ゲキカラ」に触発されて作りました
私的イメージテーマ『GEKIKARA a Unruly Black Dragon 〜ゲキカラさんが通る〜』を、
演奏動画前提では無い形でリレコーディングしました(よって映像(過去の物)はアテ
ブリとなっております、予めご了承願います)。おまけで奏法解説(?)付けておきました。
ちなみに指板がよく見えないのは「こんだけゆっくりなら聴き取れるでしょ?」ってこってす。←
むしろ視線は右手に向けていただきたいですな(・ω・)わかりますか?オルタネイト。


生演奏(アテブリ無し)すること前提で作ると、オミットしなきゃならなかったりすることが
ありますよね(・ω・)重なりとか、演出とか。てなわけで、自分自身お気に入り曲なので、
キッチリと聴いてみたくてね、完全新録音しました。リズム隊も、「こうすればよかったな」って
あとから感じた部分を、細かく変更しています。聴き比べてみるのも一興かと。

オリジナルのコンセプトというかテーマ的に「荒々しさ」ってのがありましたが、どうしても
丁寧になっちゃいますね、聴き慣れ/こなれしてから作り直すと。全体的には多少マイルド?
それでもそれなりワイルド、特にフリーのパートは、オリジナルと比べて「ちょっと弾き過ぎ?」
くらいやりました、まあ、ゲキカラさんのクレイジーな大暴れっぷりを表現てことで。

二度目のフリーのとこは、オリジナルの即興が気に入ってたんで、ワリとなぞった感じ…でも、
どういう風に弾いたのか憶えてるわけではない(笑)ので、あくまで大枠/テイストの継承っ
てカンジですね。あ、はじめのフリーも、出だしんとこ気に入ってたんでブラッシュアップして。

"Companion pieces"
【"The ORIGIN" GEKIKARA a Unruly Black Dragon 〜ゲキカラさんが通る〜】
【ゲキカラさんが通る The IMAGE (新録版 GEKIKARA a Unruly Black Dragon)】

"The Background"

"Playing Instruction with TAB"


ロック(´・ω・`)ちゅーん (Rock Tune)


【追記】
楽曲の新録に伴い、MV(風)の差し替えも実施しました(`・ω・´)COOL!←


【更に追記】
あ、そうだ(・ω・)念のため。

この新録版、おまけ映像でテレキャス使ってますけど、あくまであの場面だけ。
曲中では一切使用してません、いつもどおり、ストラトのみ。なお、こちら
音源は同一のものです。

ed209 at 22:05|Permalinkclip!

2012年08月20日

ギター期待してくれてる人には申し訳ありませんが(・ω・)ピアノです

昼間、ノスタルジックな夏の妄想(笑)をしてたら、わいてきまして。
ここんとこギターギター!と続いたので、またも反動かのごとく
ピアノ独奏曲です(・ω・)つっても、ギターで作り始めたんですよ、
はじめは。でもそのうち「や、これはピアノだな」ってなりまして。

「誰か」とは、俺であり、あなたでもあり…きっと、誰にもあるでしょう?
そんな夏の心象風景。今はわからなくても、いつかきっとわかります。
と、まあ、そんなカンジです(・ω・)ちょっぴりセンチになりました。

最後に…ガさん(^ω^)写真提供ありがとう。


【※現在、夏期(晩夏)限定公開となっております】

関連記事

ed209 at 21:43|Permalinkclip!

2012年08月06日

M.T.R.N. Tropic summer wind MIX


【※現在、夏期(特定日時前後)限定公開となっております】

詳細はコチラ

ed209 at 19:38|Permalinkclip!

2012年07月31日

ありがとうございます。

さてさて、アップロード100本目ということでね(・ω・)節目という
ことで、あらためて所信表明というか、「今の気持ち」を書き記そう。

はじめは日記のネタ用「倉庫」として使い始めたに過ぎなかったような
もんでしたねー、あの頃はまだ、動画を公開するのも面倒でしたからね、
対応したあぷろだも多くなかったし、あっても容量制限厳しかったりして、
ほぼ自鯖立てるしか無いようなカンジで。ホント重宝しましたね。

で、徐々に自作の発表の場となっていったんですが、今でも「遊技場」と
いう気持ちに変わりはありません。ただ、音楽を嗜む者の端くれとしての
意識は、あの当時に比べたら変わったような気もします。もう、いわゆる
単なる「コピー」を上げる気には、ちょっとならないんですよね。

やってて、いや、やる前からわかっていたことですけど…メジャーに乗ってない
人間がやる分には、オリジナルよりコピーのほうが確実にウケる(数字をとれる)
わけですよ、単純に。加えて、「ギター動画の人」ってイメージがついてしまうと、
「それ以外」のことをやり辛くなる、そして、やったらやったで「期待はずれ」
みたいなことにもなりかねない。

それでも、数年かけて徐々に比率をシフトしてきました。冒頭で書いたとおり、
始めたきっかけは、あくまで「過去の(先達の)名演の紹介」日記のネタ蔵に
すぎなかったため、初期は「コピー」物が多数です(★)。が、以前にも書いた
とおり、「コピーばかり」ってのはもちろん、「ギターばかり」ってのが、本来
まったく本意ではないんです、「ギターを弾く人/ギターファンだけが見て楽しい
ってのは不本意」というほうが、より正しいかな。それって「音楽=音を楽しむ」
としては少々偏ってるなって思うし、何より俺自身が退屈してしまいますから。
「ギター鳴ってない/見えてない」モノが増えてきたのも、当然の帰結なんです。

ついこのあいだ書きましたよね、「あなたは指を見たいの?音を聴きたいの?どっち??」
みたいなこと。ぶっちゃけ、辟易してるんですよ、「ただのギターオタク」の偏狭さには。

少なくとも、単なる「コピー」に関しては御期待に沿えないというか、もう他所様に
お任せしたい。誰が一番似てる?みたいな、モノマネ大会みたいな状況は、ハナから
どうでもいいんです。そりゃあ…敢えて大口叩きますけど…"ある一定の方向性のマネ"
において、まだまだそこらへんの人にゃ劣らない自信ありますよ?でもね…だからこそ
「わざわざやって見せなくてもいいよね」って。そもそも比較とかバカくさくないですか?
ましてや人マネで量られるなんて…ねえ?…と、要は「楽しくなくなった」んです
ね(苦笑)、だから、「(完コピ等は)それを楽しめてる人に、お任せしたい」。そういう
ことなんです。

と、まあ、そんなカンジで、今後は更に「ギタリスト」としては期待を裏切っていくかもしれ
ません。それこそ最近の動向見て「コイツどうしたんだ?」と思われてるかもですが(笑
その実、むしろ今が本来の姿だよっていう。そして、そんな俺に付いてきてくれる人、
「それどころか期待」してくれる人をこそ信じて、俺もまた自分を信じて今後も「楽しんで」
いきたいなと思います、「音楽的に」ね。

今後とも宜しくお願いします。

The 100th Uploaded are...

Details of this Video
(追記:音源の新録に伴い、現在公開中の動画は8/26に新規アップロードした
 "差し替え分"となっております。)


★当時はYouTubeにも「実物音源」がまだ多くないころでね。「皆に聴かせたいけど
本物(の音源)アップするわけにいかないし…自分で演るしかないな」ってのが発端
でした、マジメでしょ?俺(^ω^)まあ、オケ作る手間を惜しんで本物音源に逃げたも
のも初期には多少ありますが(笑)、それでも「全編」は上げないように(ソロだけとか
1コーラスだけ)とか、原音とは異なる風に(完全トレスにはならないように)とか…そう
いう意識は、実は常にしてました。だから、ソロパート観てくれた人からの「次は是非
通しで!」みたいなリクエストには、お応えできなかったんです、そういうのはライブで
楽しんでほしい(来てほしい)って気持ちもありましたし(スティッカム等での遊戯も、
その一端と申せます)。それに・・・なにより・・・やっぱオケ作るのメンドくさかった(笑

ed209 at 13:41|Permalinkclip!

2012年07月27日

『Magical Twin Revolution Now』について


【公開終了(再公開の予定は現状なし)】

いつもならココで書くタイプの内容なんですけど、今回はGOOGLE+で!

ed209 at 12:46|Permalinkclip!

2012年07月17日

ささやかな…

だがしかし、大いなるよろこび。

「このページの動画やチャンネルは、コンピュータ プログラムによって自動的に
選択、配置されています」…っていう、"YouTubeによる自動生成ページ"だそう
なんだが…数々の玲奈さま関連動画に混じって、俺が居る!(゜゜*)恐悦至極。

YouTubeも、たまにはイキなことしてくれるじゃないか(笑

ちなみに同リスト上から再生すると、こう。
GEKIKARA a Unruly Black Dragon 〜ゲキカラさんが通る〜

30本中唯一、ご本人のお姿一切映ってない動画ですよ←

いやホント嬉しい(´ω`*)すぐ入れ替わるかもわからんけど、えー記念ですわ。

しかし、いわゆる"借りパク"動画も込みで「まとめ」てしまう
あたり、よくも悪くもテキトーですなあYouTube(笑

あ、俺のは"借りパク"じゃないよっ?オリジナル楽曲です(キリッ

ed209 at 17:59|Permalinkclip!

2012年06月01日

はい(^ω^)というわけでね

悔しまぎれ(?)に突貫で作っちゃいました!



なにが悔しかったかって?詳細は、Google+にて!

ed209 at 03:09|Permalinkclip!